超簡単タイピングマスター
超簡単タイピングマスター
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タイピングが早いだけで毎月10時間以上トクするんですが
タイピングの速度が速くなるだけで人生が変わります
あなたはこんな風に思っていませんか?
時間を効率的に使いたい。
どうすればもっと早く仕事ができるだろう。
職場での評価をもっと上げたい。
もっと時間が欲しい。
やることやって早く寝たい。
答えはたくさんありますが、簡単なものを1つ。
キーボードのタイピングスピードを上げればいいんです。
計算してみましょう。
例えば、1,500文字のメールを1通、毎日送信したとします。
人差し指一本で入力する人は、大体1分で50文字程度ですから、
キーボードを見ながら両手で入力できるような場合だと1分で100文字ぐらいでしょう。
とすると、1,500文字のメール1通で15分かかります。
私は1分で300文字入力できますので、5分で終わります。
その差10分。
たった10分と思うかもしれませんが、積み重なると・・・
1週間で70分。1ヶ月だと、実に300分。
普通に仕事していたら、1日にメール1通だけなんてことはありませんよね。
つまり・・・
何度も言いますが、1日たったメール1通での計算です。
入力が早いか遅いか。ただそれだけのことで5時間です。
この時間あなたは何に使いますか?
足りていない睡眠?恋人や家族との時間?好きなゲームをしたり漫画読んだり。
もっと仕事する、という選択肢もあなた次第です。
これが1日2通になったら、600分以上ですから1ヶ月で10時間以上の違いです。
メール以外の仕事も含めたら?
ミクシーを更新したり、ブログを更新する時間を入れたら?
こう考えると、どれだけ無駄な時間を浪費しているか、と思いませんか?
そんなこと言っても、タイピングスピードの上げ方なんて知らないし。
わかりました。
こんにちは、池澤と申します。
少し前までシステムエンジニアをしていた、30歳の元ITビジネスマンです。
こんなことを言うと「ほら、パソコン得意なんじゃん」とか言われます。
「毎日パソコンに向かってんだからそりゃタイピングも早いよ」って。
そうじゃないんです。
実は私、8年前、パソコンをほとんどさわったこともないのにITの世界に飛び込みました。
ワードやエクセルがどうの、というレベルじゃないんです。
右手の人差し指で「えーとえーと」という具合でしか入力ができなかったんですから。
今時の社会人としてももち…続きを読む
